2週連続で田井でエギングですが今日は一人です。
昼過ぎに用があり12時までには帰りたかったので、早朝に出発しました。
今日はティップラン風に穂先でアタリがとれるかどうかを確認しようと考えて始めました。
釣り方は、竿は前回と同じメバリング用。
チョイ投げ → 軽く2段シャクリ → エギに荷重をかけながらフォール → 底で少し待つ → 軽く2段シャクリ
の繰り返をしました。
結果は4時間で、アオリ12ハイ、甲イカ4ハイ、タコ8匹という結果でした。
竿先を押さえたアタリが、12ハイのうち5~6回、
コツンときたような気がしたので合わせたら乗っていたのが2回、
あと残りがシャクリった時に乗っていた
というのがアタリのパターンで、穂先が戻る(ティップラン)のアタリは1度もありませんでした。
というか分からなかったのかもしれません。
ちなみに甲イカとタコはすべて竿先を押さえたアタリでした。
先週と同じような釣果ですので、この釣り方が良いのかどうか分かりません。
ただ、先週よりも型が断然良かったのですが、釣り方の影響なのかどうか分かりません。
また、甲イカやタコが釣れたのも理由が分かりません。
少し濁りが入っていたせいかもしれません。
面白い釣り方ですので、もう何度か同じ方法でやってみたいと思います。
エギは先週と同じはピンク系のものを使いましたが、同じ日に養老からのエギング船に乗った方から聞いたところ、ナチュラル系のもの(コノシロシルバー)が良かったとのことでした。
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