船外機の修理 タックル 2022.10.21 前回の釣行で、船外機のエンジンがかからなくなってしまい、なんとか始動し低速で帰ってきました。 燃料系のトラブルと思われるため、いつものマリン用品工場に点検に持って行きました。 様子を伝えて、数日後、修理完了との連絡があったので取りに行ってきました。 原因はキャブの中に塩が入って固まりがあったようで、スマホで画像を見せていただきまいた。 なぜキャブに外部から入ることは考えにくいので、ガソリンの中に入っていたのだと思います。 修理代6,000円ちょっとでした。
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