船外機の修理

トーハツ船外機 タックル

前回の釣行で、船外機のエンジンがかからなくなってしまい、なんとか始動し低速で帰ってきました。

燃料系のトラブルと思われるため、いつものマリン用品工場に点検に持って行きました。

様子を伝えて、数日後、修理完了との連絡があったので取りに行ってきました。

原因はキャブの中に塩が入って固まりがあったようで、スマホで画像を見せていただきまいた。

なぜキャブに外部から入ることは考えにくいので、ガソリンの中に入っていたのだと思います。

修理代6,000円ちょっとでした。

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