現在、魚探の振動子は汎用のパイプ取付型を使用しているのですが、取付部分が平らになっていて、走行中の水の抵抗が大きく、しぶきが跳ね上がってきます。
なんとか回避できる方法はないか考えていたのですが、水が当たる部分(進行方向)に整流板を付けて試してみようと思い、余っていたアルミ板で自作しました。
ブラックアンドデッカーのマルチエボに、金属用ノコギリ刃を取り付けて、長方形の板を作成し、2つに折って、さらに内側に折り曲げ、ドリルに付け替えて穴をあけただけの簡単なものです。
作業時間は約30分。
これで様子をみてみます。


[itemlink post_id=”1321″]



コメント