振動子の整流板を自作

ガーミン振動子 タックル

現在、魚探の振動子は汎用のパイプ取付型を使用しているのですが、取付部分が平らになっていて、走行中の水の抵抗が大きく、しぶきが跳ね上がってきます。

なんとか回避できる方法はないか考えていたのですが、水が当たる部分(進行方向)に整流板を付けて試してみようと思い、余っていたアルミ板で自作しました。

ブラックアンドデッカーのマルチエボに、金属用ノコギリ刃を取り付けて、長方形の板を作成し、2つに折って、さらに内側に折り曲げ、ドリルに付け替えて穴をあけただけの簡単なものです。

作業時間は約30分。

これで様子をみてみます。

ガーミン振動子
ガーミン振動子

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